【短歌】キリストが生まれた日だとか知らないが大掃除まで残すは6日【大掃除】

短歌

こんにちは、taicchanです。
昨日話していた、クリスマスに後ろ足で泥をかけるライトめな短歌(長い)です。

こちらのブログ同様、各種SNSともタイムラインに全く色気がありません。
今日はもっぱら、大掃除を細分化した小掃除に費やしていました。



大掃除って、何をすれば大掃除になるんだろうっていう疑問がずっとあったのですが、普段そこまで手を入れないとこまでやるのが大掃除なのかなと近年は考えています。

たとえばそれは、換気扇の金属蓋であったり、あるいはお風呂の鏡であったり、あるいは窓ガラスであったり。
僕の掃除といえば、床を掃除機で掃いて、机をアルコールティッシュで拭く程度のものなので、こんな程度のものも大掃除に入るの?というようなもの、入っているかもしれません。

今日はそんな中でも割と腰を据えて行う換気扇周りと風呂場の鏡に挑戦。
クエン酸を溶いた霧吹きで要所要所にスプレーし、場合によってはスプレーした状況をキープして汚れを浮かせて拭き取るなんていうことをしていました。

換気扇周りは、使い古したスポンジを湿らせ、重曹をふりかけてそのままゴシゴシと磨き上げ。
重曹の研磨効果で油汚れが面白いようにとれていき、先述のクエン酸で綺麗にした深紅と合わせてキッチン周りの小掃除はバッチリ完了です。

問題は、風呂場の鏡。
クエン酸スプレー後、キッチンタオルとラップで保湿し3時間ほど放置。
汚れが浮いたところでそれらを剥がし、使っていたキッチンタオルでゴシゴシと鏡を磨いてみたのですが汚れは落ち切らず…
酸性のクエン酸で落ちなかったので、石鹸汚れというよりも皮脂などの酸性汚れと想定し、明日以降重曹スプレーを作って再挑戦してみます。

大掃除もこうやって分けていくと、案外隅々までやれそうなものですね。

そんな、色気の全くない2021年のクリスマスでした。

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